今回は正月なので何も書く事が無いので(苦笑)「2025年10月の東京特別区・武三地区の営収どうなった?」を書こうと思います。
とりま、超久しぶりで(笑)ですが、2025年10月の東京特別区・武三地区の営収でも見て行こうと思います。おそらく2年〜3年ぶりだと思います。(苦笑)🤷♀️
取敢えず、・税込営収・税抜き実際の営収・走行距離・実車距離・実車率・乗車回数・1人当りの乗車距離を書くと、63,957円・58,143円・246.2㎞・119.5㎞・48.5%・25.2回・4.7㎞、となります。
これを元に計算すると、1人当たりの乗車料金は税込み⇒実際支払うタクシー代金は2,538円になります。で1人当たりの乗車距離は4.7㎞となります。ようは、1人平均で4.7㎞走って2,538円支払うって事が東京23区のタクシーのイメージです。
当然、ワンメーターや1万超えの乗客もいるので、それを全部ひっくるめて1日の平均を出すと4.7㎞で2,580円になります。
横浜では、関内駅から鎌倉街道の弘明寺の旧同入り口までが丁度4.6㎞なので、関内駅〜鎌倉街道旧道までが1乗車距離になります。
東京の事なので、東京ではGoogleマップで東京駅丸の内口〜青山1丁目交差点までが丁度4.6㎞でした。
目を引いたのが、コロナ禍根依然の2019年と比べると・・・・・・27.4%増しだったそうです。ざっくり3割で草。
この3割増しは、コロナ禍で乗務員が2割〜3割減った事とタクシー料金が大分値上げされた事が大き異様な気がします。
仮にコロナ禍が無く2019年と同じ様な状態だったとすると・・・・2,538円×72.6%∺1,830円になります。
ってか、この数字はコロナ禍以前はよく見た数字で草。
1,830円×25組=45,750円、12勤で55万円の営収だった様なので、コロナ禍は個人、公人とも深く傷付きましたが、コロナが明けて見ると、東京は1人勝の様で草生えるワ~😱🤷♀️


